無料ソーラー設備提供サービス

ソーラーメイト

ソーラーメイトが他のソーラーシステムと違うのは、何と”無料”なんです。そう”ただ”です。
150万円~250万円するソーラーシステムを無料で設置するサービス、それがソーラーメイトです。

そして10~13年後、設備は無償譲渡され、今度は電気料金が実質”ただ”になります。

ソーラー設備導入の3つの障害

 

1 導入費用が高額

2 発電電力を売っても投資額を回収できるかわからない

3 メンテナンス費用が高額になるかもしれない

 

ソーラーメイトの場合3つの障害をクリア

 

1 初期費用約220万円(8kWの場合)が無料

2 投資額回収は投資がないので不要、金利負担もなし

3 メンテナンス費用は15年間無償保証

 

しかも、4つの長期補償&保証があるから安心です。

 

1 災害補償 10年 台風などの災害に起因する損害を補償

2 損害賠償責任保険 10年 施工工事に起因する損害を補償

 

3 システム保証 15年 設備の不具合によるメンテナンス(修理や交換)を保証

 

4 出力保証 25年 設備の発電出力値を保証(10年後で当初出力の91.6%>他社81%、25年後でも当初出力の82.6%>他社72%)

 

韓国大手企業グループハンファQセルズジャパン株式会社

 

ソーラーメイトの事業会社は、韓国大手企業ハンファグループの子会社であるハンファQセルズジャパンです。

ハンファQセルズジャパンは、日本では2011年8月より住宅、公共・産業用両分野において販売を開始。太陽電池モジュール/システムの開発・生産・販売、発電所建設およびEPC(設計・調達・建設)事業など太陽光発電市場の全般に渡り事業展開し、国内トップクラスのメーカーに成長しました。

 

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ソーラーパートナーズが高い評価

ソーラーシステムを客観的に評価し、ユーザーにアドバイスしているソーラーパートナーズという会社がありますが、ソーラーパートナーズは、Qセルズを非常に高く評価しています。

もともと高い技術力があったドイツメーカーをハンファグループが買収して始めた事業なので、ソーラーシステムの信頼性には問題がないと言えます。

 

東京大学建築学科前真之博士のソーラーシステム設置に関する意見

 

 

ソーラーメイトの仕組み

 

●契約者は、契約期間(10年3か月間もしくは13年間)ソーラーメイトを提供するレネックス電力と電力契約を締結し、電力料金を支払います。

発電電力の電力料金は、再エネ賦課金(2022年度3.45円/kwh)と燃料調整費(2022年6月1.82円/kwh)がなく、値上げの心配がない固定料金なので、安心です。

 

契約期間終了後は、ソーラー設備が無償譲渡されるので、発電メリット(消費及び売電)が丸ごと受けられます。

 

 

電力契約は発電電力と系統電力の2種類の契約を合わせた内容になります。

 

 

 

系統電力は、オール電化プランまたは従量電灯プランのいずれかを選ぶことができます。(夜間と従量は九州電力より5%お安くなります。)

 

屋根面積が大きく、昼間に電気をたくさん使用する住宅及び事業所ほど大きなメリットを得られます!

10年後の電気料金は実質”ただ”

 

ソーラーメイトの恩恵が大きい住宅と事業所

  • 平屋で屋根面積が大きい(大きな出力の発電設備を設置可能)
  • 昼間に電気を多く使用する(発電電力の恩恵)

 

契約期間中の昼間の電気料金は再エネ賦課金がない固定単価で、夜間は九州電力より5%安い

 

ソーラーメイト

九州電力(従量電灯300kWh超)

昼間

31.79(27.39)*固定単価

26.06+再エネ賦課金3.45+燃料調整費1.82=31.33 *値上げ見込み

オール電化夜間

九州電力の▲5%

13.21

注)再エネ賦課金は、今後も値上げされる見込み(2025年4.16円)

 

契約期間終了後の昼間の電気料金は、8kW設備の場合最大約31000円削減

ソーラーメイトの最大のメリットは、何と言っても契約期間終了後に発電電力がそっくり手に入ることです。しかも、Qセルズのソーラーパネルは、10年後でも91.6%(他社81%)という出力保証があります。

さらに宮崎県は、全国トップクラスの日照時間(年間2192時間)があり、大きな恩恵が受けられます。

 例えば出力8kW(約40㎡)のソーラーパネルを設置した場合、10年後の月発電量は出力保証値91.6%で約977kWh(損失係数27%で計算)となり、31.79円/kWhで計算した場合31058分になります。つまり、発電量をすべて自家消費する場合、31000円以上削減できることになります。

また、仮に、一般的な家庭の昼間の電力使用量167kWhを自家消費分として、残り779kWhを売電分として計算した場合でも、自家消費分5308円+売電分5670円=10978円相当になります。ということは、普通の家庭だと電気料金は、ほぼ“ただ”です。
熊本県の場合、日照時間年間2090時間なので、宮崎県の約95%の数値となります。)

このように、10年後昼間使用する電力を買わなくてもよいという大きなメリットは、今決断することで現実となります!

 

 

契約条件

 

  • ご契約者または連帯保証人のいずれかが満65歳以下であること
  • ご契約者の不動産の持分割合が5割以上あること
  • 2000年6月1日以降に確認申請された建築であること
  • 蓄電及び発電設備が設置されていないこと
  • ご契約者名義のクレジットカードをお持ちであること
  • メールアドレスをお持ちであること

 

設置条件があります

お申込みは、仮審査に合格した場合のみすることができます

 

仮審査は、ソーラーパネルの割付け計画により発電出力を計算して判断されます。

また、仮審査の結果によって、メリットの大きさが確かめられます。

割付け計画をするため、建物の平面図及び立面図をご提出ください。

審査結果は、プランと合わせて回答いたします。

●某介護施設仮審査結果サンプル

<割付計画>

割付面積=ソーラーパネル1.7㎡×54枚=91.8㎡

出力=ソーラーパネル355W×54枚=19.17kW

 

 

 

 

 

<年間発電量シミュレーション

年間予測発電量=22021kWh

10年後出力保証値=22021×91.6%=20171kWh

電気料金最大削減額=31.79×20171=641,236円

(発電量をすべて自家消費した場合)

*本シミュレーション結果は、実際の発電量を保証するものではありません。あくまで目安としてご理解ください。

 

ノーリスク、ハイリターン

 

ソーラーメイトは、費用負担ゼロなのでノーリスクの選択です。支払う電気料金はむしろ安くなり、今後電気料金の値上がりが予想される中で、発電電力料金が固定なので値上げリスク回避にもつながります。

しかも、4つの長期補償&保証があるので、安心して導入できます。

そして、設備の譲渡後はハイリターンが見込めます。

長期契約であること以外の義務はなく、環境にも優しい画期的サービスです。

設置条件によって発電量、つまりメリットの大きさが決まりますので、どれくらい発電量(メリット)があるか、仮審査の結果を確認して判断していただく方がよいと思います。

 

仮審査ご希望の場合は、①住所、②建物の外観写真、③平面図と立面図ファイル(PDFまたは写真)、④屋根材の仕様、⑤確認申請年月を、下記フォームよりお送りください。

 

お問合せ、仮審査お申込はこちら

 

契約期間の途中解約はできますか?

できますが、設備を残存価格で一括して買い取ることになります。

系統電力を他の電力会社にすることはできますか?

契約期間中は、太陽光発電と系統電力の契約がセットなので、レネックス電力以外の電力会社にすることはできません。契約期間終了後はできます。

系統電力を従量電灯プランで契約した後、オール電化プランに変更できますか?

できます。ただし、オール電化機器を導入する場合は手続きに時間がかかります。

レネックス電力の系統電力の電気料金は固定型ですか、市場連動型ですか?

固定型です。ただし、制度変更や市況による料金体系の見直しをする場合があります。

ソーラーメイトにしたことによって、停電時のリスクは高まりますか?

停電の可能性が高まることはありません。電力の供給は、これまで通り地域の送配電事業者が行うので、信頼性や品質は従来と変わりません。逆に、日中の太陽光発電電力が使用可能なので、その点においてリスクが低くなります。

 

 

ソーラーメイト代理店 株式会社リマークコーポレーション

〒883-0004宮崎県日向市浜町3丁目29番地
℡0982(95)0002

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