「黄門隊政治塾」お勧め番組のお知らせ

11月7日からユーチューブ「黄門隊政治塾」を始めました。
12月1日までに13番組アップロードしました。
年内に30程度になる予定です。

はお勧め番組です。合計52分57秒で日向市政の現状がおおよそわかります。
是非、1時間弱の時間をつくって聴いてください。
必ず納得していただけると思います。

第1回「地方公共団体の会計」
会計が4種類もあることを知ることが、地方財政を理解する第1歩。

第2回「財政データ比較その1」
日向市の収入は必要額の半分しかない。

第3回「財政データ比較その2」
日向市は平成28年度に1日181万円の金利を支払った!

第4回「日向市財政状況総括」(9分57秒)
合併特例債の7割が交付税で返ってくる市の説明はもちろんウソでした。

第5回「地方行革指針」
日向市では、国の指針は守られてこなかった。

第6回「組織改革」(13分46秒)
全国平均と比べて、日向市職員数は67名も超過していた!

第7回「名ばかりの行財政改革」
日向市の行財政改革は、身を切らない結果を求めない改革のことだった。

第8回「日向市再生業務改革」
日向市は、3つの柱で再生する。

第9回「マネジメント力向上」
消えてなくなった「細島港を核としたグランドデザイン」

第10回「東九州振興機構基本構想編」
九州中央道の開通によって、大きなビジネスチャンスが訪れる。

第11回「東九州振興機構実践編」(8分3秒)
所得向上、人口増加、QOL向上の解決法は、事業創生しかない!

第12回「サーフタウン日向構想その1」(8分1秒)
日向市で1億2000万円が泡と消えた!マジックではありません。

第13回「サーフタウン日向構想その2」(13分10秒)
日向市民の世帯年収の49%は300万円未満、平均所得は全国1244位ですが、26ページの52万円の価値の企画書に594万円支払うほど市職員は気前がよいと評判です。

相変わらず、行政と一部の政治家達が、裏でこそこそ自分に都合のよいことを進めています。
「黄門隊政治塾」では、それらを解き明かし、本来の市民本位の政治に変える提言をします。

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コメント

  1. えいべい より:

    控訴審敗訴しました。泣けました。身体中に震えがしました。